FC2ブログ

情報処理技能検定試験(表計算準2級)をやってみる 4

前回終了時の状態

  201810300001.png

D3:G3 のデータを D10*G10 まで オートフィルする

  201810300003.png

I3:K3 の データを I10:K10 まで オートフィルする

  201810300004.png
6.合計を求めなさい
「合計」の行を作成する
A11:K12 を選択
「すべての罫線」を設定する
※ ここで 2行作成するのは、この試験では、

  次の設問が 「並べ替え」 に なるので
  最初から 1行空けて 「合計」行を作成するため

  201810300005.png

B12 に、「合 計」と 入力
「文字列を中央に揃える」設定をする

  201810300006.png

「宿泊日数」の「合計」セル H12 をクリック
201810300007.png を クリック

  201810300008.png

「引数」のセル範囲を修正する
 H3:H11 → H3:H10

  201810300009.png

セル H12 を J12 まで コピーする

  201810300010.png

D3:F10 を 選択
[Ctrl] キーを押しながら、I3:J12 を選択する
桁区切りスタイル]を設定する

  201810300011.png
7.請求金額の降順に並べ替えなさい
「請求金額」の列の1つのセルを選択 (例:J6)
201810300012.png を クリック
「降順」を選択する

  201810300013.png
列幅の調整を行う
A列から N列まで 列選択する
マウスポインタの形が 201810300014.png になったら、ダブルクリックする

  201810300015.png
8.宿泊料金請求額一覧表の室料の セル証明 を しなさい
※ この「セル証明」って、この試験用の言葉のようです
 1.対象の列の最後のセルをコピー
 2.表の外・同じ列へ貼り付け 
 3.数式を文字列へ変換する


D10 を コピーし、D13 へ貼り付ける

  201810300018.png

このように、エラー(#N/A)になる
数式バーの「 = 」の前へカーソルを入れ

  201810300019.png

「 ' 」(シングルクォーテーション)を入力する

  201810300020.png
今回は、ここまで
残りは
9.<出力形式2>のような処理をしなさい
  すべて ¥ 表示とする
  (平均は整数未満四捨五入の表示とする)
10.罫線の太線と細線を区別する
  (外枠は太線とする)
11.宿泊料金請求額一覧表の請求額の値を
  顧客名別の縦棒グラフにしなさい
  タイトルは”顧客別の請求額”とし、
  凡例は”請求額”とする

.
スポンサーサイト
 

コメント

コメントの投稿

  • URL
  • コメント内容
  • password
  • 秘密
  • 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL: http://cheflapin.blog.fc2.com/tb.php/504-fa593c07