FC2ブログ

タブレットで..WPS  011

設問6
 次の指示に従い、セルの設定を行いなさい。
  201804101013.png

ここから、書式の設定
 セル範囲 I9:I15 を 選択する


  201804130001.png

セル
数値」をタップする


  201804130002.png

」をタップする

  201804130003.png

小数点以下2桁まで表示されたので
右端のアイコン 201804130004.png を2回タップ
(整数にする)


セル範囲 C16:H16 を 選択
「数値」で表示されている「」をタップする


  201804130006.png

整数で表示されたので
右から2番目のアイコン 201804130005.png を1度タップする


  201804130007.png

注意:
 設問は、「均等割付」ですが
 WSP Office タブレットでは、出来ないようです

 そこで、「中央揃え」にします


セル範囲 B9:B14 を 選択
「配置」をタップする
表示されたリストで真ん中のアイコンをタップする


  201804130008.png

セル範囲 C18:H18 も同様に

  201804130009.png

セル範囲 L9:L14 も同様に

  201804130010.png

列番号「B」をタップ
B列を選択する
表示されるメニューに、列幅の設定はない
そこで、一番左の「幅を合せる」をタップする


  201804130011.png

するとB4の文字列が長いので、広くなりすぎる

  201804130012.png

画面右上にある「戻る」アイコンをタップ

  201804130022.png

列番号「L」をタップ
L列を選択する
表示されるメニューで、一番左の「幅を合せる」をタップする


  201804130013.png

確認すると「順位」のセルが狭すぎる

  201804130014.png

列番号「L」の右側を右方向へ少しドラッグする


  201804130015.png

201804130021.png

タブレットでの感想
 タブレットの Excel よりは、出来ることが多いような気がする

 タブレットのWPSで作成した場合、
 列幅の既定幅が 「 9.38 」になります
 これは、タブレットで作成したファイルを共有設定し
 パソコンで開いて、列幅を確認してみました
 パソコン版で作成したファイルの場合は、既定値が 「8.38 」
 ちなみに、Excel の場合「 8.38 」です



正解画像
201804130020.png


 
スポンサーサイト



タブレットで..WPS  010

C17
「データ」
「関数」
「平均値」


  201804112001.png

セル範囲が C9:C16 なので修正する

  201804112002.png

C9:C14 であることを確認し
  確定
  △をクリック


  201804112003.png

C17 を2度タップ
コピー」をタップ


  201804112004.png

セル範囲 D17:H17 を 選択する
 範囲をタップ メニューを表示する
 「形式を選択して貼り付け」をタップ


  201804112005.png

数式
貼り付け
×


  201804111005s.png


C18をタップ
メニューが表示されたら「編集」をタップ


「データ」
「関数」
「その他の関数」


  201804112006.png

「よく使う関数」をタップ

  201804112007.png

「 IF 」をタップ

  201804112008.png

201804112009.png

セル C16 をタップする

  201804112010.png

< 1 , “ × ” , ” 〇 ” ) と入力する
確定
< タップ


  201804112011.png

セル C18 をコピーし
セル範囲 D18:H18 に、数式を貼り付ける


  201804112012.png

 

タブレットで..WPS  009

設問5
 次の指示に従い、関数を用いて求めなさい。
  201804101012.png

セルJ9をタップ(選択)
 「データ」タブ
 「関数」タップ
 「最小値」をタップ


  201804111001.png


セル範囲が C9:I9 なので 修正 C9:H9 にする
確定
△をタップ


201804111009.png


セル J9 を 2度タップ
メニューの左端が「編集」であることを確認
コピー」をタップ


  201804111003.png

セル範囲 J10:J14 を選択
範囲をタップ
表示されたメニューで「形式を選択して貼り付け」をタップ


  201804111004.png

「形式を選択して貼り付け」画面で
  「〇 数式」をタップ
  「貼り付け」をタップ
   × をタップする


  201804111005.png


参考

△をタップせずに
「コピー」しようとすると
下図のように、メニュー欄に「編集」が表示されない状態
シートの状態が、「編集」状態であるということ


  201804111023.png

これで、「貼付け」しようとすると
メニューが少なく、「形式を選択して貼り付け」がない


  201804111024.png


セルK9をタップ
  関数をタップ
  最大値をタップ


  201804111006.png

数式が 「=MAX( C9:J9 )」なので、修正する

  201804111012.png

セル範囲が C9:H9 になったことを確認
  確定
  △をタップする


  201804111013.png

セルK9をタップ
先ほどと同様
コピーし
セル範囲K10:K14に「形式を選択して貼り付け」
「数式」で、貼り付ける


  201804111007.png

セルL9をタップ
関数→その他の関数をタップ


  
「すべて」をタップ

  201804111008.png

右端のアルファベット「R」をタップ

  201804111014.png

「RANK」をタップ

  201804111015.png

セルI9をタップ

  201804111016.png

セル範囲 I9:I14 を 選択する
 
  201804111017.png

数式内の「I9:I14」をタップする
 表示されたもので$I$9:$I$14 になるようにする
  確定


  201804111018.png

  201804111019.png

先ほどと同様
セルL9をコピーし
セル範囲L10:L14に
「形式を選択して貼り付け」
「数式」で張り付ける


  201804111021.png

RANK 関数
書式
RANK ( 数値 , 範囲 , [順序] )
 
RANK 関数の書式には、次の引数があります。
 数値 範囲内での順位 (位置) を調べる数値を指定します。
 範囲 数値の範囲の配列またはその範囲への参照を指定します。
     参照に含まれる数値以外の値は無視されます。
 順序 範囲内の数値を並べる方法を指定します。
 ※ 順序に 0 を指定するか、順序を省略すると、
   範囲内の数値が ...3、2、1 のように 降順 に並べ替えられます。
 ※ 順序に 0 以外の数値を指定すると、
範囲内の数値が 1、2、3、... のように 昇順 で並べ替えられます。

参考
  RANK 関数では、重複した数値は同じ順位と見なされます。
  ただし、数値が重複していると、それ以降の数値の順位がずれていきます。
  たとえば、昇順に並べられた整数のリストがあり、そのリストに 10 が 2 度現れ、
  その順位が 5 であるとき、11 の順位は 7 となります (順位が 6 の数値はありません)。



  つづく 

タブレットで..WPS  008

設問4

 次の指示に従い、計算式を用いて求めなさい。
  201804101011.png

セルC16をタップ (セルの選択)
もう1度タップすると、
メニューが表示される
「編集」をタップ


  201804110014.png

入力画面が表示される
「=」(半角)を入力


  201804110002.png
セルC15をタップ

  201804110003.png

「 / 」(半角)を入力

  201804110004.png

セルC6をタップする

  201804110005.png

もう1度セルC6をタップする
「$G$6」・「G$6」・「$G6」・「G6」と表示される
一番上の「$G$6」をタップする


  201804110006.png

$G$6 を確認し、確定する

  201804110007.png

セルC16を2度タップし、「コピー」をタップ

  201804110008.png

D16:H16を選択する
セル範囲をタップする
メニューが表示される


  201804110009.png

表示されるメニューの右のほうにある
形式を選択して貼り付け」をタップ


  201804110010.png

「形式を選択して貼り付け」画面が表示される

  201804110011.png

「 〇 数式 」を選択 
[貼り付け]をタップする
右上の×をタップし、閉じる

.
  201804110012.png

数式が入り数値が表示される

  201804110013.png

.
 

タブレットで..WPS  007


  201804101009.png

設問3
 次の指示に従い、関数を用いて求めなさい。
  201804101010.png

 セルC15をタップ
 「データ」タップ
 「関 数」をタップ


  201804101014.png

 「合 計」をタップ

  201804101015.png

 σ(^_^) の タブレットの場合
 下図のように関数が表示されます


  201804101016.png

 SUM関数の引数が、C9:C14 であることを確認したら
  201804102006.png  を タップする

 セル C6 をタップ
 「関 数」をタップ
 「その他の関数」をタップ

  
  201804102001.png

下図のように、「関数リスト」が表示される
「すべて」を タップする


  201804102002.png

「関数リスト」で、Aからすべての関数が表示される
スクロールして探してもよいが
右端にあるアルファベット頭文字をタップする
* 今回は、「C


  201804102003.png

頭文字「C」からの関数が表示される
目的の関数(今回は、COUNTA)をタップする


  201804102005.png

関数挿入の画面になるので、
関数が、目的の関数(今回は、COUNTA)であることを確認
対象のセル範囲(今回は、B9:B14)を選択する

  201804102004.png

COUNTA 関数の引数が、B9:B14 であることを確認したら
  201804102006.png を タップする

※ 関数の挿入の場合
  画面の下半分が使えなくなってしまう
  この状態から入力ツールを非表示にする方法は

  201804101021.png を タップする

. 

タブレットで..WPS  006

前回のつづき

目標
  201804100001.png

前回は、セル範囲 B7:B8 の部分だけ設定しました

セルC7 をタップ
セルH7まで、右下のをドラッグ
セルの結合」をタップ
右下のを下の H8 までドラッグ
罫線」をタップ
上から2行目右端のアイコンをタップ
右下のを下の I8 までドラッグ
配置」で中央・中央をタップ
罫線」をタップ
左端、上から3行目のアイコンをタップ
セルJ7 をタップ
右下のを下の J8 までドラッグ
セルの結合」をタップ
セルK77をタップ
右下のを下の K8 までドラッグ
セルの結合」をタップ
セルL7をタップ
右下のを下の L8 までドラッグ
セルの結合」をタップ
右上のを J7 までドラッグ
配置」の中央・中央をタップ
罫線」をタップ
上から2行目右端のアイコンをタップ
左端、上から3行目のアイコンをタップ

セルB9をタップ
右下のを下の B14 までドラッグ
セル範囲 B9:B14 を選択
配置
左端2行目のアイコンをタップ
罫線」をタップ
2行目・右端をのアイコンをタップ

セルB15をタップ
右下のを下のB18までドラッグ
配置」をタップ
2行目右端のアイコンをタップ
罫線」をタップ
2行目・右端をのアイコンをタップ

セルB9をタップ
右下のを下の B18 までドラッグ
セル範囲 B9:B18 を選択
罫線」をタップ
3行目・左端をのアイコンをタップ

セルC9をタップ
右下のを I14 までドラッグ
セル範囲 C9:I14 を選択
罫線」をタップ
2行目・右端をのアイコンをタップ
3行目・左端をのアイコンをタップ

セルC9をタップ
右下のを H18 までドラッグ
セル範囲 C9:I18 を選択
罫線」をタップ
2行目・右端をのアイコンをタップ
3行目・左端をのアイコンをタップ

セルJ9をタップ
右下のをL15までドラッグ
セル範囲 J9:L15 を選択
罫線」をタップ
2行目・右端をのアイコンをタップ
3行目・左端をのアイコンをタップ

セルI7をタップ
右下のをI15までドラッグ
セル範囲 I7:I15 を選択
セル書式」をタップ


  201804101001.png

左欄で、「罫線」をタップする

  201804101002.png

線:」の「スタイル」右端の▼をタップ

  201804101003.png

線のスタイル(なしを含む)が表示される
 上から6本目が二重線のようなのでタップし選択する

  201804101004.png

プリセット」欄で
 3行目左端のアイコンをタップする


  201804101005.png

右上の「OK」をタップする

セルB14をタップ
右下のを I14 までドラッグ
セル範囲 B14:I14 を選択
セル書式」をタップ
線:」の「スタイル」右端の▼をタップ
線のスタイル(なしを含む)が表示される
上から6本目が二重線のようなのでタップし選択する
プリセット」欄で
2行目右端のアイコンをタップする
右上の「OK」をタップする


201804101008.png


セルの内容を入力する

. 

タブレットで..WPS  005

今日は、ちょっと
 コンピュータサービス技能評価試験
 この試験用の課題をタブレットで
 どこまで出来るか?


まずは、表計算
つまり Microsoft Office なら Excel
     WPS Office の場合は、Spreadsheets

入門編の 3級 の 課題1 から


設問1は、セルA1に受験番号を、セルA2に受験者氏名を入力しなさい。
設問 2
 次表に示すとおりに、データを入力しなさい。
 また、フォントは全て「MSPゴシック」で「11ポイント」の全角、
 英数字と括弧は半角とし、
 文字の配置、罫線の種類、太さ等については、次表のとおりとしなさい。

201804100001.png

タブレットでやってみた

201804100002.png


使った機能
 1.セルの結合
 2.罫線の設定
 3.中央揃え


201804100003.png


1.セルの結合

1.セルB7をタップし選択する

  201804100004.png

2.右下の を 下へドラッグ
  セル範囲 B7:B8 を 選択する


  201804100005.png

3.上の「セル」をタップ
  「セルの結合」をタップする


  201804100006.png

4.そのまま(セル範囲 B7:B8 選択)「罫線」をタップ
  左側上から3番目をタップ


  201804100007.png

5.そのまま(セル範囲 B7:B8 選択)「配置」をタップ
  中央のアイコンをタップ


  201804100008.png

こんな感じで設定する


 

タブレットで..WPS  004

ちょっと WPS Office の ページ を 見つけたので

少し抜粋

スマホやタブレットで使える
オールインワンOfficeアプリ
 「WPS Office for Android」 には、
  Writer (文書作成) /
  Presentation (資料作成) /
  Spreadsheets (表計算) /
  PDF閲覧/
 機能が搭載されています。



機能ハイライト
 Android 7.0に対応
 アプリ内でファイル名検索、Spotlightでファイル名検索
 Microsoft Word / PowerPoint / Excelとの高い互換性
 作成/読込が可能な形式:
  doc, docx, txt, xls, xlsx, ppt, pdf
 読込可能な形式:
  dot, dotx, wps, wpt, rtf, xlt, xltx,
  et, ett, pptx, potable, potx, pps, dps, dpt, zip
 文書ファイルやプレゼンテーションファイルをPDFとして出力
 クラウドストレージに対応
 (Google Drive / Box / Dropbox / One Drive / WebDAV)
 
 WPSのメニューからDropboxアカウント新規作成すると
 3ヶ月10GBプレゼントキャンペーン実施中

 電子メール/NFC / DLNA / Wi-Fi などを経由して
 他のデバイスとファイルの共有

 ワイヤレス印刷機能
 Bluetoothキーボードに対応
 変更履歴やコメントの表示
 プレゼンテーションで繰り返し再生
 WPS Office Cloud(WPS専用クラウドストレージ)
 キャッシュクリア機能
 パスコード保護機能
 バッテリー残量・と現在の時刻の表示
 ワンタップでキーボードとツールバーの切り替えが
         可能なボタンの表示機能(スマホのみ)



キングソフトオフィシャルオンラインショップ

WPS Office Platinum Edition
 【ダウンロード版】+ガイドブック(PDF版)
新生活応援セール実施中!
今ならガイドブック付きが期間限定 7,980円 と お得!
全ての機能、全ての特別テーマフォント(合計35書体)が使用できる Platinum Edition
● ワープロ(Writer)
● 表計算(Spreadsheets)
● プレゼンテーション(Presentation)
● VBA 対応
● マルチライセンス 対応
● 基本フォント11書体(29種類)
● 特別テーマフォント35書体
● クリップアート777個
※ VBA:Microsoft Officeの全てのマクロには対応しておらず、またその動作を保証するものではありません。
※ マルチライセンス:Windows PC1台+スマートフォンやタブレット端末(Android/iOS)2台の合計3台でご利用いただけます。

WPS Office Platinum Edition 【ダウンロード版】(キングソフト)
販売価格(税込): 9,880 円
全ての機能、全ての特別テーマフォント(合計35書体)が使用できる「Platinum Edition」
● ワープロ(Writer)
● 表計算(Spreadsheets)
● プレゼンテーション(Presentation)
● VBA 対応
● Windows・Android・iOSで使えるマルチライセンス対応
● 基本フォント11書体(29種類)
● 特別テーマフォント35書体
● クリップアート777個
※ VBA:Microsoft Officeの全てのマクロには対応しておらず、またその動作を保証するものではありません。
※ マルチライセンス:Windows PC1台+スマートフォンやタブレット端末(Android/iOS)2台の合計3台でご利用いただけます。
WPS Office Gold Edition 【ダウンロード版】(キングソフト)
販売価格(税込): 7,380 円
全ての機能、
特別テーマフォント【冠婚葬祭】【漫画】の2テーマ(合計12書体)が使用できる「Gold Edition」
● ワープロ(Writer)
● 表計算(Spreadsheets)
● プレゼンテーション(Presentation)
● VBA 対応
● マルチライセンス 対応
● 基本フォント11書体(29種類)
● 特別テーマフォント12書体
● クリップアート777個
※このソフトは、Windows PC1台+スマートフォンやタブレット端末(Android/iOS)2台の合計3台でご利用いただけるマルチライセンスです。
WPS Office Standard Edition 【ダウンロード版】+ガイドブック(PDF版)
販売価格(税込): 6,480 円
基本機能が使用できる【Standard Edition】と、
オフィシャルガイドブック(PDF版)がセットになった限定セット
【WPS Office Standard Edition】
● ワープロ(Writer)
● 表計算(Spreadsheets)
● プレゼンテーション(Presentation)
● マルチライセンス 対応
● 基本フォント11書体(29種類)
● クリップアート777個
※このソフトは、Windows PC1台+スマートフォンやタブレット端末(Android/iOS)2台の合計3台でご利用いただけるマルチライセンスです。
WPS Office Standard Edition 【ダウンロード版】(キングソフト)
販売価格(税込): 5,880 円
基本機能が使用できる「Standard Edition」
● ワープロ(Writer)
● 表計算(Spreadsheets)
● プレゼンテーション(Presentation)
● マルチライセンス 対応
● 基本フォント11書体(29種類)
● クリップアート777個
※このソフトは、Windows PC1台+スマートフォンやタブレット端末(Android/iOS)2台の合計3台でご利用いただけるマルチライセンスです。
WPS Office Personal Edition 【ダウンロード版】(キングソフト)
販売価格(税込): 3,980 円
ワープロ(Writer)+表計算(Spreadsheets)が使用できる「Personal Edition」
※プレゼンテーション(Presentation)は使用できません。
● ワープロ(Writer)
● 表計算(Spreadsheets)
● マルチライセンス対応
● 基本フォント11書体(29種類)
● クリップアート777個
※このソフトは、Windows PC1台+スマートフォンやタブレット端末(Android/iOS)2台の合計3台でご利用いただけるマルチライセンスです。
σ(^_^)  個人的意見

WPS Office Personal Edition
       【ダウンロード版】
  販売価格(税込): 3,980 円
普通の人は、これで十分ではないかと思う
プレゼンテーションって めったに使わないでしょう
仕事で使う Office や 学生の場合
いろんな意味で Microsoft のものを購入したほうが良いと思う
社会人でも 個人的に使用する Office ならば
Writer と Spreadsheet ( Word ・ Excel )だけで十分だと思います

 

タブレットで..WPS  003

今日は、WPS Office
表計算アプリ(=Spreadsheet)のリボン


「ファイル」「表示」「編集」「セル」「挿入」「データ」「ペン」

201804060000.png

ファイル」をタップすると
 「保存」・「名前を付けて保存」・「共有」
 「ドキュメントの暗号化」・「印刷」
 「ドキュメント情報」・「ヘルプと改善要望」

201804060001.png

表示」をタップすると
 「検索」・「ジャンプ」・「枠の固定」・「フィルタ」
 「昇順」・「降順」・「閲覧レイアウト」
 「全画面表示」・「グリッド線」・「見出し」

201804060002.png

編集」をタップすると
 「コピー」・「貼り付け」「・「書式のコピー/貼付」
 「クリア」・「フィル」・「コメント」・「保護」

201804060003.png

セル」をタップすると
 「フォント」・「配置」・「塗りつぶし」・「罫線」
 「数値」・「セル書式」・「スタイル」・「セルの結合」
 「自動改行」・「自動調整」
 「セルの挿入」・「セルの削除」

201804060004.png

挿入」をタップすると
 「セル」・「グラフ」・「画像」・「図形」・テキストボックス」
 「ハイパーリンク」・「コメント」・「関数」・「ピボットテーブル」

201804060005.png

データ」をタップすると
 「フィルタ」・「昇順」・「降順」・「関数」・「入力規則」
 「再計算」・「名前」

201804060006.png

ペン」をタップすると
 「インク停止」・「指で」・「ペン」・「消しゴム」
 「 色 」・「太さ」

201804060007.png
 

タブレットで..WPS  002

タブレットのOffice
WPS Office の リボンを確認します
まずは、文書(=Writer)


201804050001.png

最初は、このような状態です
タブが 以下の 6つ
「ファイル」「表示」「編集」「挿入」「校閲」「ペン」

「ファイル」


201804050006.png
「保存」「名前を付けて保存」「PDFファイルとして出力」
「共有」「暗号化」「印刷」「ドキュメント情報」「ヘルプと改善要望」

「表示」

201804050010.png


「編集」

201804050009.png

「挿入」

201804050002.png

「校閲」

201804050003.png

「ペン」

201804050004.png

下にある「インク停止」をタップする

201804050005.png

指で」「ペン」「蛍光ペン」「消しゴム」「」「太さ」が表示される
これは、タブレットの特徴だと思う
σ(^_^) の場合
タッチペンがないので、「指で」をタップし、試してみた
面白いこれは使えるかもしれない
ペン」か「蛍光ペン」をタップ
」でペンの色を選択できる

201804050012.png

太さ」では、9種類の太さから選択できる
1.0.25pt 2.0.5pt 3.0.75pt 4.1.0pt 5.1.5pt
6.2.25pt 7.3.0pt 8.4.5pt 9.6.0pt

201804050011.png